SX70TZフィルムと600フィルムで同じ時に同じモノを撮ってみました もちろん使用カメラはこの間、オクで入手したSX−70AlphaとSLR680 SLR680には、SX70っぽく撮れるフィルターを付けています さて、二枚並んだポラ どっちがどっちかワカルかな? まぁ、普通にワカルと思いもいますが(汗
  わかったかなぁ?
ちかごろ、ネガフィルムって少しも使っていなかったことに気が付いた  ストックしてるAGFAのウルトラとVista100 あわせると80本近く残ってるな 使用期限はまだ一年ほど有るから、それまでには消費しないとね  でも、ネガを使うより、ポジをクロスプロセスするほうが圧倒的にオモシロイと感じる祐左なのですよ LC−A+フジベルビア50+クロスプロセス
 ポラパックをはずして、そのままフィルムを装填してました どおりでブローニーフィルムいっぱいいっぱい写ってるはず Orz テラスキャンシヅラカッタッス(-_-メ) HOLGA(プラレンズ)+KonicaPL160(タングステンタイプ)
ブローニーの現像がやっとできあがってきたました  曼珠沙華で一本、フィルムを撮りきったんだけど、そのうち一枚、お試しで多重露出してみました 曼珠沙華がもう少しハッキリと写っていればよかったのにねぇ まぁ、本気でやったのは初めてだしこんなモンか(笑 HOLGA(プラレンズ)+KonicaPL160(タングステンタイプ)
まだかなまだかな?  写りの予想が付かないクロスは、現像機から出てくるときが一番ワクワクするね 「toycamera partyオンラインワークショップに参加しています」SX70+600フィルム NDフィルターなし
aquaさんが教えてくれたので、ググッてみた  で、性能諸元を祐左なりに訳してみたけど・・・ 合ってるかな?(汗
概観 サイズ: 4.25インチ(10.5cm)のx2.5インチ(6cm)x1.6インチ(4cm) 重さ: 0.65lb(0.3kg) 形式: すべての35mmフィルム レンズ: Minitar1 32/2.8(ロシア製、マルチコーティング) 焦点長: 32mm 利用可能な絞り: 2.8, 4, 5.6, 8, 11, 16 シャッタースピード: 最長2分〜最高速度1/500(自動露出時) 露出: 自動プログラム露出(自動的に絞りとシャッターを選択します) 多重露出撮影をするためのExposureスイッチ フラッシュ: ホットシュー 三脚取付穴とケーブル・レリーズ使用可 特徴 幻の Minitar1 32/2.8レンズ、唯一オリジナルのLomo LC-Aと同じ物です、過剰激しい色の飽和を含んでいて、鋭く、対照をなしています、レンズはサンクトペテルブルグ(ロシア)のオリジナルのLOMO Optical工場で手作りです。 ガラスは、内部の反射を最小にして、色とコントラストを最大にするためにマルチコーティングされます。 明るいf/2.8の広角系です 自動露出と長い露出 対象に単にカメラを向けてください、カメラに内蔵された露出計は、外の光を測定し、見合うようにシャッター速度と絞りを設定します。 日中屋外、屋内、夜間を問いません。ストロボも使用できますが、最長2分間の露出時間を持っていますので、ノンストロボでも充分に楽しめます。 多重露出用Exposure(MX)スイッチ(New!) 新機能として、LC-A+には多重露出撮影するためのスイッチが追加されました。フィルム上の同じフレームに別のシーンを重ねて記録出来ます。 ケーブル・レリーズ取付用のソケット/三脚台(NEW!) シャッターボタンにケーブルレリーズをねじ込むためのネジ穴がつきました。これによって長時間露出による手ぶれ写真が激減するでしょう。 高感度設定も出来るISO設定(New!) フィルム感度設定は従来ISO100〜400でしたが今回ISO100〜1600となりました。 シーンに合わせたフィルム感度で撮影することも出来ますし、あえて高感度フィルムを使用することによる、ノイジーな写真を得ることもできます ゾーン・フォーカス LC-A+もゾーン・フォーカスで、従来機と同じ4焦点ポイント(0.8m、1.5m、3m、または無限)です。4点ですので素早いフォーカス設定ができシャッターチャンスを逃がしません Flash Hotsho 良く判りませんが、たぶんスローシンクロか後幕シンクロの事のようです(注:間違ってたらゴメン) LC-A+はこの驚くべき特徴を利用する今まで作られた唯一のコンパクト・カメラのひとりです。 手作りのカメラ LC-A+の生産は中国のフェニックスOptics工場でされます。 Minitar1レンズとして知られているLC-AのレンズはロシアのオリジナルのLOMO PLC工場でまだ作られています。 統合レンズカバー スイッチを軽く押して、ブラインドを開けて、輝きのMintar1を明らかにしてください。 もう一度それを軽く押して、それらを閉じて、あらゆるアクシデントからレンズを完全に保護してください。 ブラインドが閉じられるとき、シャッターリリースはロックされるので間違ってシャッターを切ってしまうことはありません 2年の国際保証 LC-A+はカメラは2年の間、どんなメーカー欠陥に対してそれを保証するつもりです。
気になるお値段は基本セットが250ドル トンネルビジョンレンズが同梱されたものが300ドル それにフィッシュアイレンズを追加された物が400ドル 高いと考えるか、安いと感じるか・・・・ 中国製カメラですもんねぇ・・・・
 条件さえ揃えば、レンジファインダーでもこんな写りに もともとスコパー25mmは周辺光量落ちぎみですが、クロスするとLC−Aと見まごうばかりの写りになって、ちょっと驚き  常にこんな具合に撮れれば、苦労はないのだけどねぇ 偶然の産物でございます(笑 Bessa−T+スコパー25mm+SINBI200+クロスプロセス
 日中は暑さも残っていますが、朝晩はすっかり涼しくなって、じんわり秋の気配ですね 空気も澄んできて、写真を撮るには絶好の季節到来って感じですかね まもなく紅葉の便りも聞こえてきて、ワクワク、ムズムズ(笑 ここにきて、所有カメラがズーンと増殖してきています ついつい、入札してしまう祐左がいけないんですが、手軽に入札できるってのも歯止めのかからない人間にとってはコワイものがあります 昨晩も2台のカメラを落札 今月に入って、いったい何台目なんだ 恐ろしくて数えられない・・・・ 来月、発売になる新型も予約を入れてしまってるし、フトコロは火の車です (^^ゞ なかば病気ですが、死んでも治らない病気だともっぱらの噂デス(笑 SLR680+SX70っぽく写るフィルター
放置状態だったBessa−Tを久々に持ち出してみました レンズはスコパー25mm  ポラったときにコイツでも撮っていたんですね (^^ゞ スキャナーの自動露出を効かせるとこんな感じになりました まぁ、コントラストが高めで、なかなかクロスっぽいかな Bessa−T+SINBI200+クロスプロセス
他人に影響を受けやすい祐左 ホント、まねっこばかりデス  10枚パックのうち、まともに写っていたのは3枚だけ それも、ややオーバー目で・・・Orz 折角の曼珠沙華もW/Bのおかげでさっぱり判りませんね (^^ゞ  何がなにやらサッパリ判らん写真 もちろん、ポラフィルムが無くなってから、ブローニーを入れて撮ってきました さて、どんな感じに写ってるのかな これから現像に出しに行ってきま〜す(笑 POLGA+T−84(ヒールアパート)
なんだか最近ポラの写真ばかりになってますが・・・ 格安で入手したSX-70Alpha、600フィルム+NDフィルターでは試写していましたが、TZフィルムではまだ撮っていなかったので、ちょこっと撮ってみました  まだ咲き残っていた例の場所のヒマワリさん なんだか、木から生えているように写ってますが、まさしくヒマワリの茎から花は咲いています←当たり前ですね(汗 この機体、格安だった割にはすこぶる調子がいいです 写真の写りも、今まで家にやってきたSX-70のなかで一番いいかも  今日は天気予報に反して、よいお天気だったのでお出かけした方も多かったのでは? 祐左はダラダラ、事務員さんと化してました 定時に仕事を終わらせて、久しぶりにポジを入れたBessa-Tをお供に夕景を撮りに行ってきましたよ もちろんポラも撮ってきましたが、やっぱり暗くなってくると680が有利ですね 例によってぶれポラの量産してきました(笑
 踊る踊る、ひたすら踊る 鏡に映る己の姿に酔いしれながら・・・・ 若さだねぇ・・・・(・o・) LC−A+SINBI100+クロスプロセス
SX70をほとんど使わなくなった今日この頃 使わないのを判っていながら、いまだにオクで入札するバカモノです  これは、祐左の銅像ではございません そういえば、修理に出しているポラについて、電話が掛かってきました 修「祐左さんでいらっしゃいますか?お預かりしているSX−70の修理の件でお電話差し上げました」 祐「はい、祐左です・・・・あぁ、ポラの件ですね」←半ば失念していたおバカです(汗 修「実は修理に当たって、2点ほど確認させていただきたいことがございまして・・・」 祐「はい、なんでしょう?」 修「破損している部分の部品が既になくて、同じシルバーなのですがヘアラインの入っていないモノとの交換になりますが、よろしいでしょうか?」 祐「あぁ、部品がないのなら仕方がないですねぇ・・・結構ですよ」 修「もうひとつ、レンズのホコリなのですが、貼り合わせレンズの間にカビがございまして、これは取れないモノなのですがご了承いただけますでしょうか?」 祐「取れないのなら、仕方ないですねぇ・・・結構ですよ」 修「それでは、ご了承いただけたということで、早速修理に取りかからせていただきます」 祐「へっ?これから修理するんですか?」 修「はい、なにぶん修理でずいぶんと戻ってきておりますので・・・できるだけ早く修理いたしますので・・・」 祐「はぁ・・・そうですか・・・」 修「修理代金は15800円になりますので・・・」 なんか思ってたより安いなぁ 祐「一緒にお願いしていた600フィルム仕様に改造も料金に含まれていますか?」 修「いえ、そのような改造は当方では受け付けておりませんが・・・」 祐「へっ?修理をお願いするとき虎ノ門に電話をかけて、改造も含めてお願いしたら、了解してくれましたよ」 修「こちらは○○○という修理センターですので、改造の件は改めてポラロイド社の方から連絡差し上げます」 なんだ、外注さんに修理を廻したのね ってことで、今頃SX−70ファーストはバラバラになってるのかもね  くどいようですが祐左じゃありません で、いったい何時になったら戻ってくるのだ? SLR680+SX70っぽく撮れるフィルター
さて、SX−70外装リペアの続きです まず、張り皮の素材となる鞄のバラシです  ミシン目に沿ってカッターナイフで糸を切っていきます これが、なかなか面倒です(-_-メ) 根気よく、素材に傷が付かないように注意して・・・ 必要な部分が分解できたら、張り皮の寸法をケガキます 祐左は、以前はずした劣化した張り皮を型紙代わりにしてケガキました  シワにならないように慎重にケガキます ケガキ終わったら、今度は切り出しです  大きめの裁ち鋏でケガイた線の内側を慎重に切断していきます 内側を切るのは、ケガク時に筆記具の厚み分大きくケガかれるからです そのあたりは臨機応変に 切り出したら、裏面に両面テープを貼り付けます すべての材料を切り出して、両面テープを貼り付けたら、仮あわせをして、大きくずれたり、サイズが合わないことがないのを確認しておきます いよいよ貼り付けです 両面テープの裏紙をはがして、アルコールを全体に塗りつけます アルコールは両面テープの粘着力を弱め、位置あわせをしやすくする目的で使用します 貼り付けた後、アルコールが蒸発すると、両面テープの粘着力は復活します  これで、完成 どうです? 意外に簡単にできるでしょ? 張り皮の素材が見つからないときはNetショップで買うこともできます サイズもぴったりで両面テープも付いていますので、一台だけの張り替えなら、手間いらずで楽かもしれませんね では、がんばって張り替えに挑戦してみてください 撮影:W21CA
状況にもよりますが、SX−70っぽく写るフィルターは有効なようです  以前、SX70ソナーに純正NDフィルターを付けて600フィルムでとった唐辛子ですが、SLR680にSX70っぽく写るフィルター(色温度変換フィルターC8)で撮るとこんな感じです なんとなくTZフィルムっぽくなってますね 撮影する時間帯で変わってくるようです これは、午後2時頃に木陰で撮影しました  こちらは午後4時頃に撮影 これも何となくTZフィルムっぽい雰囲気がでています 100%TZフィルムの再現は難しいですが、写した本人が満足すればそれでよいかと・・・ね(笑 SLR680+SX−70っぽく写るフィルター+600フィルム
 この薄暮の時を2時間近く待ちました ポラでも撮ったんだけど、やぱクロスのほうがエエ感じに撮れてたみたい もう一本、ベルビアでも撮っているんだけど、まだスキャニングできてません オクで落としたモノの整備に時間が取られてねぇ・・・(笑 LC−A+SINBI100+クロスプロセス現像
先週末から、続けてオークションから落札したポラが続々と届いていましたが、本日、とりあえずの最終便が届きました 機能的には、問題もなくファインダーもクリア、ストラップも付いていて、格安で入手した割には掘り出し物だったようです でも、ご多分に漏れず外装の貼り皮が、経年劣化でボロボロ  こんな感じ 早速、マイナスドライバー、カッターナイフなどを駆使して、張り皮をはがしに掛かりました 貼り付けに使用してある両面テープを極力破らないように慎重にはがします 約10分ほどで、劣化した張り皮は全部はがれました ただ、両面テープの糊が、カビカビになって本体にこびりついています  こんな感じ これをアルコールを含ませたボロ布で、溶かし取っていきます 何度も何度もアルコールを付け足して、ひたすらコスリ続けます 約20分ほどで、全部綺麗に取れました  ここまで取れれば、あとは新しい張り皮を両面テープで貼り付けるだけ アルコールを使ったついでに、糊の付いていたところ以外も磨いてやるとよいでしょう 今日のところはココまで 次回は張り皮を切り出して、貼り付ける行程をご覧に入れます 撮影:W21CA
ここのところポラが続きましたので気分を変えてクロスです  オクで落としまくったポラが続々と届いています さすが格安で落としただけあって、いまのところ完動品はありません ソナーは2台ともAFが不調ですが、ファインダーもクリアで、充分マニュアルで撮影できます もともとAFをほとんど使わない祐左にはモウマンタイ 貼り皮がボロボロなので、ダイソーで買ってきたビニールレザーの鞄をバラして表皮を流用するつもりです さすがに新品の鞄をバラすのは、心がとがめましたが、鞄ひとつバラすと3台分の張り皮がとれそうなので背に腹は代えられませんね さて、リペアのすんだ機体 どうしましょうかねぇ・・・ LC−A+SINBI100+クロスプロセス現像
お気に入りの場所で、お気に入りのカメラを使って写真を撮る もう、この上ないシアワセ(*^。^*)  日没1時間前 まだまだ、明るくて普通の写りです  一枚目から約40分後 まだ、明るさが残っていて中途半端な感じで写ってますね  二枚目から約30分後 ようやく夕暮れっぽくなりました このポラを撮ってる間、LC−Aでクロスってました 36枚、撮り切っちゃったです (^^ゞ 祐左的には、やぱ三枚目が雰囲気が出ていて好きですね 結局、この三枚のポラを撮るために、約2時間近く同じ場所に陣取ってました 周りからみると、さぞ変わった人間に見えたでしょうねぇ・・・(滝汗 SLR680+SX70っぽく写るフィルター
来月、PENTAXから出る新型デジ一眼を買おうとしているのに、ここにきて、なんだかオクで落としまくってます(汗 木曜日の夜、落札したSX70ソナーが、早々と到着したので、そうそう試写してきました 本体のコンディションは・・・・ ソナーが壊れていてAFが効きませんが、マニュアルで撮影するには問題がないようです  うちに咲いていた菊の鉢植え もちろん祐左が育てている訳ではなく家人が育てています  これは近くの公園で、唐辛子を干していたみたいです 捨て値で入手したわりには、本体もそこそこ綺麗でしたし、ファインダーもなかなかクリア AFが効かないだけで、立派にポラれました ダサイ黒の張り皮をカラフルなものに張り替えれば、よい感じになるんじゃないかな SX−70ソナー+純正NDフィルター+600フィルム
ひと月ほど前から、PCが不調です まともに立ち上がらないときもあります まぁ、再起動すれば何とか立ち上がってたんで騙し騙し使ってましたが、最近はメーラーまで不調で、一部のアカウントからメールが送れなくなってしいました  (本文とは関係ない写真です(汗 ) もうこうなったら、OSの再インストールしかないですね ちょうど、この連休は台風がやってきそうなので、良いチャンスかもね・・・  (コレも本文とは関係ない写真です(汗 ) ってことで、大事なデーターが吹っ飛んだり、メアドを消失したりするかも知れませんが、そのときはフォロー宜しくです 明日一日で、復旧するかなぁ・・・・不安 SLR680
先日から撮り続けてる国道沿いに咲いた向日葵 もう終わりか、もう終わってるかと思いきや まだまだ元気やんか ( ・_・;) TZフィルムでは撮っていたけど、600フィルム+SX70っぽくなるフィルターで撮ってなかったのに気が付き、撮って見ましたよ  これはSLR680+600フィルム+特注フィルターでカメラの最短域で撮影 まぁ、シアンに傾いていてTZフィルムっぽく見えなくもないな で、お次はNo3クローズアップレンズを追加して撮ったモノ  ちょこっと暗くなりすぎたですね 心持ちプラス補正すれば良かったですね でも、コチラの方がなおTZフィルムっぽいかな まぁ、完全にTZフィルムを再現するのはムツカシイって事ですかね ちなみに、特注フィルターはKenko製で型番はC8 取り付けアダプターの関係で37mm径で特注しました 露出倍数は2.0段ですので、SX70の機体に取り付けると、600フィルムでそのまま撮れるはずなのですが祐左的には心持ち明るく写りすぎる感じがするので、ND2を足しています ND2フィルターは37mm径のものがマルミから普通に出ていますので、それを取り寄せて使っています 取り付けアダプターはデジカメ用のステップアップリング28−37mmにマグネットシートを瞬間接着剤で貼り付けて、レンズ廻りに取り付けた金具に貼り付けて固定しています 詳しくは ココを参照 SLR680+600フィルム+SX70っぽくなるフィルター
素敵な人に見送られながら、歩いた道  感動の余韻がさめやらぬ中、ひとりトボトボと・・・ もう少し、その場に残っていたかったような・・・ このまま帰ってしまうのが、とっても惜しいような気がしてね  渡らなくても良い踏切を渡って・・・ とても後ろ髪を引かれたのですよ (笑  でも既にこのとき、どうも風邪にやられてたっぽいです タバコが美味しくなかったですもん SX−70+TZフィルム
 雨の中、今シーズン最後と思われる向日葵を撮ってみた この夏、向日葵畑に行ってみたけど、そこは思ったほど向日葵は咲いてなくて、おまけに背丈も腰ほどもなくて残念な思いをしました まぁ、向日葵は咲いていなかったけど、海にも行ったし美味しいご飯も食べれたし楽しかったんだけどね でも、やっぱ向日葵に埋もれてみたかった・・・ *istDS+FA28mm
残念ながら写ってませんが・・・  この鉢の中にメダカが泳いでました 一匹だけ・・・・ 祐左は気が付かなかったんだけど、小さな友達が発見 歳を重ねるごとに観察眼が鈍ってきてますな・・・(*´Д`)=з LC−A+SINBI200+クロスプロセス現像
いま、大阪・アメリカ村にあるdigmeout ART&DINER でmasacovaEXHIBITIONが開催されていて、それを見に行ってきましたよ  Webや雑誌なんかで既に見知っていましたが、いまひとつピンとこないので、生の作品を見れば考えが変わるかと思って見に行ったんだけど・・・ やっぱり、なんだかなぁ・・・でした たしかに西海岸のビビッドな色彩にあふれた写真で、綺麗は綺麗なんだけどねぇ その場所に行けば誰にでも撮れそうな写真ばかり その人にしか撮れない写真ってのはなかったような気がしました あちらこちらのブログなどで、作品を掲示されている一般の人の方がはるかに目から鱗な写真が多いように思いました まぁこれは祐左の私見ですので反論もございましょうが、受け付けません(笑 実際、 ミーさんや aquaさん、 夕凪さん達が撮るポラの方が何倍もサプライズがあると思うのですがね・・・ さて、masacovaEXHIBITIONの感想はココまで
その後、アメ村、堀江をブラブラしながらポラったり、クロスったりしてました  ↑このカットとは別カットでとてもステキに撮れたのがあるんだけど、通りすがりのおねぇちゃんがバーンと写っちゃっていて、なくなくボツに・・・ もう一生日の目を見ることはないんだろうなぁ  なかなかクロスってのは巧く思うように撮れないもんだなぁ LC−A+SINBI200+クロスプロセス現像
ミーさんの「sign of color」を見に行った帰り、東京駅まで戻ってくるとちょうど日没時間  あぁ きっと写真の神様のお導きなんだと、夢中でシャッターを切った (なんのこっちゃ 滝汗) LC−A+SINBI200+クロスプロセス現像
ひょっとしたらこの夏最後の立派な入道雲だったかも・・・   明日から天気は下り坂だそうです SLR680
いよいよ明日で閉幕となる ミーさんの個展Toy Camera Exhibition「sign of color」の模様などを少々ご紹介いたします  会場となっている「rojicafe」はホントに路地裏にあるカフェで民家を改装してお店にした感じででした 店内は一階と二階にそれぞれ客席が設けられていてますが、ギャラリーとして作品を展示してあるのは二階部分となっています   展示されてある写真達は、すでにミーさんのCamerifileで見かけた事のあるモノもありましたが、Net上で見るのとはまた違った趣がありました   ディスプレーもミーさん自身が行ったそうで、作品の配置に苦労がうかがわれましたが、同時に女性らしい小さな心遣いも感じられ大変好印象でした   なにぶん客席の壁面を利用してディスプレーされているので、他のお客さんが喫茶されている場所はなかなか落ち着いて閲覧できませんでしたが、ひとつひとつの作品それそれにミーさんの思い入れがかいま見れたような気がします もう、明日一日しか残されていませんが、もし時間に余裕があるなら是非その目でミーさんの生の作品をご覧になってください
なんだか使い方のよく判らない二眼レフでいつも行くカメラ屋を撮ってみた  ひーばーちゃんのカメラ メンテナンスすればちゃんと写るようになるかなぁ・・・ アイレスフレックス+ズイコー75mm
 風邪をおして、月・火と働いていたけど辛かった・・・ で、今日は休んで寝ていたんだけど・・・・やっぱり辛かった  とりあえず、明日も休むつもりです あまり休むと後が厳しくなってくるんやけどねぇ・・・ LC−A+RVP+クロスプロセス現像
ミーさんの写真展に行ってよかったぁ・・・ いろいろな方々とお話も出来ましたしね キタさんは思ってたより話しやすい気さくなアンちゃんでしたし kyon*ちゃんは、やっぱりべっぴんさんでした  小さく乗せておきますね ミーさんも話しやすい方で、好印象でした  これはミーさんがお友達からプレゼントしてもらったそうです いいなぁ・・・祐左も欲しい 会場内の模様は・・・ デジで撮ってきてあるのですが、まだ今週いっぱい開催していますので、ぜひその目でご覧くださいな 展覧会終了後にでもアプしましょうかね いか、どうでも良いポラです
 いつかは撮ってみたいと思っていた標識  新幹線に乗る前に撮りました
やっぱし、祐左が撮るのと、何かしら違いましたね センスって言うのかなぁ・・・・・  切磋琢磨を続けますデス 今日お会いした皆さん、どうもお騒がせいたしました m(_ _)m LC−A+RVP+クロス現像
いやいや・・・ 祐左の写真が、魔術じゃなくて・・・  あしたは「クロスの魔術師」のワザをこの目で見てこようかと・・・(笑 朝、大阪を出てその日の内に帰ってくるという強行軍ではありますが、この目にシッカと ミーさんの作品を焼き付けてこようと言う魂胆であります しかし問題が・・・ 西も東も判らぬ大東京で、果たして無事にたどり着けるのか? 無事、帰阪できますように・・・ LC−A+RVP+クロスプロセス現像
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