ちょ~寒かった「花灯路」での写真です
まずは、散策コースでいちばん風情がある様に感じる「石塀小路」
まだ、少し空が明るかったのが残念でした
ホントは、もう少しくらい感じだったんだけどねぇ・・・
露出補正を−1.0掛けてあるのだけど、もう少し多めにしても良かったね
次は「そめいよしの」です

ライトの色温度に引っ張られて、思いの外空の色が青く写りました
こちらも、露出補正を−1.0掛けてあります
今夜は、レンズを3本持って行ってたにも拘わらず、ずっとFA43mmLimitedで撮影してました
寒すぎて、レンズ交換できやんかったんですもの・・・(^^ゞ
フィルムカメラはLC-Aのみ使用
新入りのレンジファインダー機は出番無し・・・
重い目をして、なにしてるんだか (*´Д`)=з
続きはまた明晩にでも・・・
人に言うと笑われるかもしれないけど・・・
水族館に行くと必ず晩ご飯にサカナが食べたくなるんですが・・・変?
アジやイワシが回遊しているのを見ると尚更その思いが強くなってくるんですが・・・

でも、コイツはベツです
2度も3度も「ファインディング・ニモ」を見た者としては、とてもそんなこと考えられません
字幕版より吹き替え版の方が圧倒的に面白かったと感じたのは、祐左だけじゃ無かったはず
憲武さんと室井滋さんの掛け合い漫才のような会話
ホント、ツボにハマリましたよぉ (*^_^*)
日の日中は、日向はポカポカ。暖かかったねぇ
会社敷地の片隅に、咲いていた水仙をポラで撮ってみたヨン
SX−70のレンズ部にクローズアップレンズを当てて撮影
手が攣りそう・・・・(^^ゞ
気温がそんなに低くなければ、ほどよいシアン寄りの色目でグッド
寒いと真っ青になっちゃうもんなぁ・・・・
夏の海で写真を撮っていると、カップルがウジャウジャ写っちゃいますが、冬の海では珍しいねぇ
遠浅の海岸をお散歩中 *istDS+12-24mmED
暫く、撮影していると今度は若い女性の二人連れ
このあと、こちらに向かってスタスタ歩いてくるので、写真を撮っていたことを咎められるのかとビビッていると・・・・
「あのぉ・・・すみませんが、シャッターを押してもらえますか?」
あぁ~ビックリしたぁ (^^ゞ
なぜか陸続きなのに、昔から「島」って呼ばれてるそうです
兵庫県・明石の江井島海岸
その昔、大きなエイが湾内に居着いて漁が出来なかったらしい
そこへやってきた高名な僧が、お酒をエイの飲ませると、たいそう喜んでそのエイは、沖に出て行ったそうです
またの説
このあたりは良い水が湧き出ていたそうで、良い井戸→ええ井戸→えー井戸
で、江井になったらしい
どちらにしても、面白いはなしです
昨日、面白い光景に出会いました

彼ら達は地元の中学1年生
遠浅な砂浜が引き潮でさらに浅くなっていて、かなり沖まで自転車を走らせていました
「寒い、寒い」と言いながら、二度三度と走らせていましたよ
う~ん
幼いっていうか、何というか。。。。
でも、ちょっと、やってみたかったりして (=^▽^=)
PENTAX *istDS+FA77mmLimited
淡路島の西側
海岸線を延びる道路わきに、とつぜんありました
この道路の愛称は「サンセット・ライン」
夏の終わりから秋にかけての夕日の眺めは最高です
LC-A+AGFA VISTA100
スラム街じゃないけど・・・
会社の近くに点々と放置された廃車たち
どういう理由で放置されているんだろう?
放置されてすぐは、原形を留めているのだけど、日が経っていくとだんだん形が変わっていく
なんだか哀れやなぁ・・・
なぁ、最後まで面倒みようや、なっ!
前から欲しいと思ってたポラロイドホルガ
やっと入手したよん
で、白黒で室内を試し撮り
7枚目にして、やっとまともに写りましたよ
使ったフィルムはT87って型番でISO3000のモノ
おもしろいなぁ・・・
しかし、今年になってから、ポラロイド社にかなりの貢献をしているなぁ・・・